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海と夜空のマナソース

9/27 今日のカード 

9/27分 今日のカード

最強獣神_エシックス・バスター・エクストリーム

最強獣神 エシックス・バスター・エクストリーム

ノーマルユニット 〈3〉 (ツインドライブ!!)
ノヴァグラップラー - バトロイド パワー11000 / シールドなし / ☆1
【自】【(V)】【リミットブレイク】(4)(あなたのダメージが4枚以上で有効):このユニットのドライブチェックでカード名に「獣神」を含むグレード1以上のカードがでた時、あなたの《ノヴァグラップラー》のリアガードを1枚選び、【スタンド】する。
【永】【(V)】:あなたのソウルに「獣神 エシックス・バスター」があるなら、このユニットのパワー+2000。
【永】【(V)/(R)】:盟主(共通するクランがないあなたのユニットがいるとアタックできない)

ユニット設定
「虚無(ヴォイド)」の侵蝕に打ち勝ち、新たなる力を得た「エシックスバスター」の姿。 望まぬ暴走を続けながらも、彼の意識はコアに根付く「虚無」と熾烈な戦いを繰り広げていた。 「エシックス・バスター“Я”」、勝利の為、全ての欲求と感情を捨て去った、心の底に眠るもう一人の自分。 その強烈な感情の波に慄き膝をつきそうになったその時、彼の耳に嘲るような、しかし何処か優しげな声が鳴り響いた。 「それでいいのか?」と。 その懐かしき声が、たった一言が、無に呑まれかけた彼を「戻した」。 やみくもに勝利をのぞんでいた訳では無い。 強者と戦い、競い、辛苦の果てに手にした勝利にこそ意味がある。 瞬間、輝きを放つボディから吐き出されるように分離したのは、物質化した心の闇「“Я”」。 呼び覚まされた正しき勝利への渇望。 誰よりも、己よりも強くあれ! 目醒めし獣は今、内なる禍と対峙する。
【獣神(じゅうしん)】
近年ノヴァグラップルに出場するようになった、獣や竜を象る機兵の総称。 制作者は不明。 共通点は全ての機兵が自らを「獣神」と称している事、目的がノヴァグラップルへの出場・優勝である事の二つ。 昨今は最新型である暴虎型機兵を皮切りに自律したAIを持つ者が多くなり、それぞれの個性がより如実に表れるようになっているという。


Яから復活を遂げたという設定の最強

実は時系列なんて気にしてませんでした

クソガキさんがエクストリームを早々に使わなかったのも納得

果たして優しげな声の持ち主は誰なのでしょうか

こ、こいつ脳内に直接ッ!


幻の8パンは最強ではなく最凶ですが

こちらは安定したRスタンド効果を搭載しているので

一発逆転よりも毎ターンスタンドもしくはトリガーで☆をのっけられると結構怖いものがありますね

その分トリガー一枚に左右されやすいので後半盤面の方がガード値をドンドン削れる印象


獣神名称で固めることを強いられているんだ!


それではまた
See you
2013/09/28 Sat. 00:00 | trackback: 0 | comment: 1edit

9/26 今日のカード 

9/26分 今日のカード

忍獣_クロコ

忍獣 クロコ
ノーマルユニット 〈0〉 (ブースト)
ぬばたま - ワービースト パワー5000 / シールド10000 / ☆1
【自】:先駆(同じクランのユニットにライドされた時、(R)にコールできる)
【自】【(R)】:[【ソウルブラスト】(1)] このユニットが【ブースト】したバトル中、アタックがヴァンガードにヒットした時、あなたの《ぬばたま》のヴァンガードがいるなら、コストを払ってよい。払ったら、相手のバインドゾーンから2枚まで選び、ドロップゾーンに置く。

ユニット設定
ドラゴンエンパイアの諜報部隊にして隠密部隊“むらくも”と双璧を為す“ぬばたま”の忍。 通称「呪滅印(じゅめついん)のクロコ」。 体術・忍術ともに特段秀でている訳では無いが、里に代々伝わる秘術の使い手として名を馳せる一族の戦士。 封術に囚われた相手にのみ施す事ができる印、秘術「呪滅印」。 この印を刻まれたものは、使用者の放つ攻撃を決して避ける事ができなくなる。 封術の上から更なる制限をかけ、こちらの意図にそぐわぬ動きを見せれば即座に始末する事も可能、という恐るべき術だが、当代の「クロコ」はまだこの術を継承したばかりであり、完全に使いこなせているとは言えない。 また、術の力に頼りすぎる節があり、敵に先手を打たれて足をすくわれる事もしばしば。 驕りを無くし、秘術を使いこなし、一人前の忍と認められる時こそ、彼は真の意味で「クロコ」の名を継ぐ事になるだろう。


忍獣_タマハガネ

忍獣 タマハガネ
ノーマルユニット 〈2〉 (インターセプト)
ぬばたま - ワービースト パワー9000 / シールド5000 / ☆1
【自】:このユニットが(V)か(R)に登場した時、あなたの《ぬばたま》のヴァンガードがいるなら、相手のリアガードを1枚選び、表でバインドし、そのターンの終了時、相手はこの効果でバインドしたカードを手札に加える。

ユニット設定
ドラゴンエンパイアの諜報部隊にして隠密部隊“むらくも”と双璧を為す“ぬばたま”の忍。 通称「刃(やいばおり)のタマハガネ」。 “ぬばたま”の忍としてはかなりの古株であり、里の中では一二を争うほど掟に忠実な男。 敵を屠る事はおろか、自分が討たれる事にすら一切の躊躇が無く、その生き方は良い意味でも悪い意味でも「忍」を体現している。 人熊族の膂力と速さを生かした戦いを主とし、守りについてはまるで考えていないような動きをするが、その理由は彼の全身を覆う体毛に起因する。 下級魔術程度は造作も無く弾き返し、鋼鉄製の武器をいとも容易くへし折る――魔力を帯びた体毛は云わば天然の鎧、余程の事が無ければ守りを考える必要など無い。 その額に一撃を打ち込む寸前、誰もが勝利を確信する。 鋼が砕ける音、そして自らの額が砕ける音、それが彼と対峙した者の耳に届く唯一の音だ。


新ぬばたまの凶悪コンビ

G2ライドの段階でこの二匹がでそろえば相手のFVやアタッカーを駆除できる

なんとも恐ろしいコンボ


クロコ自体の見た目は非常に可愛いのですが

書いてあることは強烈で、BRとも相性がいい上に通ればSを一枚吐いてバインドゾーンの2枚消すよ(ニッコリ)

ですからね...恐ろしいことこの上ない


タマハガネも同様に出てくるだけで相手の盤面からRを一体バインド

ターン終了時に手札に戻るとはいえどもクロコがいるぬばたまからしたらバインドカードはカモ

ハンデスがあまりにも凶悪ということでバインドを介することで緩和したようにも思えますが

結局のところ盤面削りや消せずとも瞬間的にハンドを縛ることが可能なので

やってることは余り変わりませんね


そりゃあこれだけ凶悪だったらクロコだって過信しちゃうでしょうよ(笑)

タマハガネは名前の通り頑丈みたいですし

タマハガネでポケモンを連想したのは私だけじゃないはずだ!

硬いもんね♪


それではまた
See you
2013/09/27 Fri. 00:00 | trackback: 0 | comment: 1edit

9/25 今日のカード 

9/25分 今日のカード

パンジーの銃士_シルヴィア

パンジーの銃士 シルヴィア
ノーマルユニット 〈2〉 (インターセプト)
ネオネクタール - バイオロイド パワー7000 / シールド5000 / ☆1
【自】:このユニットが(V)か(R)に登場した時、あなたの山札の上を公開する。そのカードがカード名に「銃士」を含むユニットなら、そのカードを(R)にコールし、違うなら、その山札をシャッフルする。

ユニット設定
“ネオネクタール”を守る練達の戦士、花の銃士の一人。 危険を承知で先陣を引き受ける、勇敢かつ力ある戦士で、二つの刺突剣を使う一風変わった剣技を会得している。 殺傷力も強度も低いとされる刺突剣だが、彼女は一度もその刃を折った事が無い事で有名。 常人には一突きに見える程の速さで十回の刺突を繰り出すという驚異的な速度と技の冴え――全ての急所を的確に突く事も、寸分違わず同じ箇所を抉る事も、達 人である彼女にとっては何ら苦では無い。 戦場での印象から、パンジーの花言葉にそぐわない活発な印象を受けるが、戦以外の場ではまるで人が変わったように奥ゆかしい振る舞いをするという話も。 しかし、服装・化粧・物腰・言葉使い、どれをとってもあまりに変わり過ぎる為、古くから付き合いのある「セシリア」など一部の者以外は彼女だと気づく事す ら無いらしい。
【花の銃士(はなのじゅうし)】
緑の国“ネオネクタール”の主と守護竜にのみ仕える練達のバイオロイド。 他のバイオロイド以上に体組織が植物に近く、体から自在に蔓や蔦などを出して戦う事もできる。 忠義の証として、バイオロイドの核、「心華」を主に預け、身命を賭し、生涯を賭けて主の下で戦い抜くことを誓うという。


誰も見ていないようなところで細々と強化を貰い続けているちゃっかりもの銃士

今回は名称版サモナー互換

確か最初から数えて二つ目の名称でしたっけ、忘れてしまいましたが

バトルシスターの強化も来たということでPRから次弾に先駆けて強化をということでしょうか

ミルッカも強かったですし、名称化したサモナー互換も配られたわけです

セシリア辺りがЯすれば強化は完璧なのかな?

私個人的に一番注目しているのは

グレネでドロップから回収ができるウォッシュアップラクーンというカードが登場したことによって

銃士のドロップからカード回収と似たようななにかを感じまして

これは銃士完ガが出るんじゃないかなって...ぶっちゃけ完ガを回収したところで

デッキに戻しますからその分引いたりシャッフルしたりしないと中々手元にはこないでしょう

つまり普通にきそう!

まぁそれぐらいいいよね...うん


ここで名称化したサモナーを配るということは

今後他の名称でも互換として配るんでしょうか

バトルシスターでは名称版CB1キララが配られましたが

名称としての先がけで新たな互換を作る意味では結構嬉しいです

色々と期待して待ちましょう


それではまた
See you
2013/09/26 Thu. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

9/24 今日のカード 

9/24分 今日のカード

ジェットライザー

ジェットライザー
ノーマルユニット 〈1〉 (ブースト)
ノヴァグラップラー - バトロイド パワー7000 / シールド5000 / ☆1

【自】
【(R)】:[【カウンターブラスト】(1),このユニットをソウルに置く]このユニットが《ノヴァグラップラー》を【ブースト】したバトル中 、アタックがヴァンガードにヒットした時、コストを払ってよい。払ったら、あなたのカード名に「ライザー」を含むリアガードを一枚選び、【スタンド】する。

ユニット設定
ライザーシリーズの開発中期に造られた準汎用バトロイド。 一見すると中期仕様の「ライザーカスタム」にバーニアを取り付けただけのように見えるが、実は至るところに改良が施されている。 装甲は強度より軽さを重視した物を使用し、従来の重厚な素材は拳、コックピットカバーのみ。 近距離戦、それも一撃離脱に特化させた事を前提とし、駆動部分を減らす事で関節の強度低下をカバー。 高性能の姿勢制御システムを導入しつつ、手動でも大まかな調整ができるように、背部には折りたたみ式のウイングを収納している。 パイロットに負担がかかる割にバックが乏しかった事や、ライザーの素体自体が飛行戦に向かないと判断された事から、残念ながら後継機が開発される事は無 かったが、今でも改良を重ねて搭乗する参加者がいる所を見るに、一部のライザーファンには絶大な支持を得ているようである。
【ライザーシリーズ】
あらゆる操縦者に対応できるよう、汎用性をメインコンセプトに製造されたバトロイド「ライザー」及びその後継機の総称。 初めて実戦投入された「BR1-0021」、通称「バトルライザー」をベースに、数多の後継機が製造されている。 開発後期には初期コンセプトである汎用性を除外、より高性能な機体の製造がメインとなり、数多くのカスタム機がノヴァグラップルで活躍している。


今回のPRは本当に豪華ですね

今までの名称ならざる名称のようなユニットを続々と強化していく流れなのですかね

私としては普段スポットを浴びにくいユニット達なので非常に嬉しいですし

マイナーファンにも嬉しいことでしょう

特にこのライザーはロマン溢れるデッキとなってるので

改善点は使ってる方ならすぐわかるでしょう、パフェライ単体のスペックは非常に高いですしね

その改善点の一つである盤面展開からの吸い込みで足りなかった時の補強

所謂後入れのSC

次元ロボでもそれを望まれてましたが、ダイバレットやゴーキャノンで改善されたわけですよね

ヴァンガード内で空前のロボブームが起きつつあるのでその勢いで出た感が否めませんが

素直に喜ぶべきカードでしょう

効果も普通に優れています、ライザーファン大歓喜!

ノヴァのギミックにもしっかり沿っている辺りが良心的ですよね

ライザー使用者がもっと増えるといいんだけども

EBにも強化が来るといいですなぁ


普段はロボットにときめくことはないのですが

このイラストにはなぜか非常にグッときてます

実にグッド!


それではまた
See you
2013/09/25 Wed. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit

9/23 今日のカード 

9/23分 今日のカード

千の名を持つ飛竜騎士

千の名を持つ飛竜騎士
ノーマルユニット 〈2〉 (インターセプト)
なるかみ - ヒューマン パワー9000 / シールド5000 / ☆1
【起】【(R)】:[【ソウルブラスト】(1)] あなたの《なるかみ》の〈ノーブル〉のヴァンガードを1枚選び、そのターン中、このユニットを同名カードとしても扱う。

ユニット設定
“リンクジョーカー”との交戦中に突如現れた竜騎士。 ワイバーンナイトとして一級品と言っても差し支えない腕を持ち、長大な曲刀と飛竜を手足の如く使いこなす。 また、魔法のように風と雷を自在に操る力を持つが、これは魔力を使って行使している訳では無く、力ある精霊の力を貸与してもらっているだけだという。 戦の度に“なるかみ”に加担し、彼らの手助けをするも、戦いの終結と同時に何処かへと飛び去ってしまう為、その正体は全く掴めていない。 謎に包まれた存在とはいえ、未知の敵を相手に前線で戦わされる兵士達からすれば、彼は願っても無い救援なのである。 兵士達は彼の事を「紅衣の騎士」、「雷帝の御使い」など様々な俗称で呼んでいたが、気づけば囁かれる言葉は一つになっていた。 名も知らぬ一人の騎士を、多くの人々がこぞって呼ぶ。 「千の名を持つ飛竜騎士」、その真の名は――。


ここでまさかの真打ち登場!

的な流れですね、インドラヴァーユサポートにあたるカードでしょうか

これは14弾でもなるかみとしてインドラヴァーユのサポートを期待してもいいのでしょうかね

但し種族制限付きなので本当に使うタイミングは限られそうです

しかし簡単に言い変えてしまえばインドラとヴァーユがデッキに8枚ということですね

☆5追加...パワー+50000...なにを言ってるかわかりませんが

そんな並べ方するのには相当デメリットが重なりそう(笑)

早く11kブースターを配ってほしいところですね

それとソウルを吐いてしまうのでなるかみとしてはライフェニと少し相性が悪い感じがして

残念...せっかくのハンドアドなんだけどもねぇ


ユニット自体はLJ戦になってやっと出てきたみたいです

これは本当に期待してもいいんじゃないでしょうかね

見た目がマギの銀行屋に見えて仕方ないけど(笑)


最初名前を見た時

千の...風?と思ったのは私だけじゃないはず...はず...


それではまた
See you
2013/09/24 Tue. 00:00 | trackback: 0 | comment: 0edit